お酒が弱くなってからの肝臓対策

肝臓そのものの改善を目指す

二十代からずっとお酒を飲み続けており、ついに四十代になって朝起きるのがとても辛い事、そして昼位までお酒が残っているため、このままではいけないと思い、お酒をやめるのではなく何か肝臓にいい薬を探し始めました。
はじめの頃は胃腸薬などをためしてみたのですが、その場は気分が良くなっても肝臓そのものの改善は見られず、肝臓に直接効果のあるものを探しました。
いわゆる健康食品ですが、どれも今一つ効果が見られませんでした。
そして最近、友人に勧められてオルニチンサプリメントを試してみました。
すると次の日、確かに普段の二日酔いがかなり軽減されました。
しかしまさか一日でそんなに効果があるとは思えませんので一週間ほど試してみましたら確かにかなり夜遅くまでお酒を飲んでも次の日、気分よく起きられるようになりました。
また、値段も20日分で約600円と非常に安価なため、うれしい限りです。
五十台にしてやっと自分に合う健康食品に出会えてとてもうれしいです。

腸内環境の働きを高めてくれるサプリ

お酒をたくさん飲むわけじゃないのですが、日ごろからすごく疲れやすく仕事が終わって寝ても疲れが取れない日々が続きました。
そんなときに友達が韓国旅行のお土産でウルサという漢方薬のようなものをくれました。
それは肝臓や腸内環境の働きを高めてくれるサプリで服用すると疲れがとれる人気の健康食品とのこと。じっさいに飲んでみると確かに疲れを感じなくなりました。
そこでいろいろ日常生活を振り返ってみると毎日毎日甘いものを飲んだり食べたりしていることに気づき、もしかして疲れがとれないのって肝臓や胃腸がつかれているからかもと気づきました。
インターネットを見てみると私と同じでお酒は飲まないのに肝臓や胃腸の病気を発病している人がたくさんいることに気づきました。
そこからは、病気を未然に防ぐために腸内フローラ改善サプリを飲むようにしたり、できる限り甘い飲み物や食べ物を控えるようにしました。
そうすると肌のニキビもよくなり疲れやすさも感じなくなったような気がしました。
自分は若いし、お酒も飲まないので過信していました。
今は飲み物も本当に水やコーヒーや紅茶もクリームや砂糖を使わない無糖のものを飲むようにしています。